自己紹介


自己紹介


中卒インディーゲームクリエイターの直手有為(ただて うい)です。革新的で芸術的で哲学的なゲームをたくさん作りたいな!


ゲームと哲学が好きです。


革新的なゲームのアイデアを出すのはめちゃくちゃ得意です。我ながらインディー向きだと思う。


プログラミングができます(C#、Ocaml、unity)。


作曲もやってます。


昔は絵も描いてたんですが、もう15年近く描いてません。なので、今は画像の制作はAIに頼っています(もちろんデザインは自分でやってます)。でも、ゲーム制作のためにまた描いてみたいですね。人に頼んでもいいんですけど、やっぱり自分の手作りで何かを作るというのは格別です。



直手有為の輝かしい経歴(とてもながい)


1993年 生まれちゃいました。


少年時代 母曰く、幼稚園の頃は一日中マシンガンのように喋りまくる子供で、老若男女問わず人懐っこく話しかけては年不相応な大人びた語りで大人たちの笑いと関心を誘っていたという。僕はあんまり覚えていない。小学校では学級委員や「クラスの面白い人ランキング」の上位に何度も選ばれるなど、けっこう充実していた(スポーツはまるでダメだったけれど)。


2003年 家にインターネットが開通して以来、ネット付けの日々を過ごす。


2009年 中学校を卒業。うつ病と中二病により、高校に進学せず(哲学に没頭する時間が欲しかった)。ブー●ターとリーフ●アのとある画像でケモナーに目覚める。


2011年 高卒認定を取得。


2012年 大学進学を志すも、慢性疲労症候群(別称:筋痛性脳脊髄炎)に罹患し、ほぼ寝たきりの生活を送る(今は元気です)。


2013年 体調がいい時期を見計らって受験勉強を続け、センター試験では5教科7科目で8割5分ほど得点するなど好調だったが、数学の解答用紙を取り違えるミスによりうっかり志望校に落ちる。さらに、滑り止めに出願していた大学にはそもそも高卒認定では出願要件を満たしていなかったことが発覚し、うっかり大学進学を逃す。うっかりしています。まあ仮にうっかり進学できていたとしても、この後しばらくは寝たきりだったのですけど…


2015年 ほぼ寝たきりの日々を過ごすも、なんとか体を起こしていられる程度には病状が回復する。しかしその時すでに受験シーズンまで1か月しかなく、それでも必死で勉強してなんとか東洋大学に滑り込む。しかし入学1か月で再び寝たきりになり、あえなく退学。


2017年 慢性疲労症候群(筋痛性脳脊髄炎)が寛解。しかしうつ病が重く、ついに大学進学を断念。あとなんやかんやでASD(自閉スペクトラム症)の診断を受ける。こうして僕は、なんやかんやで精神障害・身体障害・発達障害のフルコンボが決まりましたが、今はなんやかんやで元気に楽しく暮らしています。


2021年 インディーゲーム文化の隆盛を知り、自身もインディーゲーム開発を志す。プログラミングの学習を始める。


2023年 音楽をやっている親友(なおやZという名前で活動していますが、彼の本名はなおやではありません)を彼の夢だったゲーム制作に誘うため、作曲を始める。


2026年 「星を編んで空を描く」などの処女作4作を発表。以後、多くの独創的なゲームを世に送り出し、インディーゲーム開発者として大活躍(できるといいですね)。



スペシャルサンクス


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